売れない営業マン
私は立場上多くの企業から色々な営業をかけていただいています。ただ、あまりにもしつこい営業マンには閉口してしまいます。証券・金融会社が多いでしょうか。気持ちはわかるのですが、ちょくちょく顔を出すことが一番の営業だと思っている人が未だに多いのが信じられません。こちらも時間がないときに相手にしないといけないので、その営業に来てくれた方を好きになれない場合が多いです。というか逆に嫌いになります。私なら一度顔を出していただいた後は定期的に有意義な情報メールやFAXでも入れてくれれば十分です。その企業にお願いしたいことがあったら、あとはこちらから連絡をします。買う気がない相手に対して無駄な時間を費やしている売れない冴えない営業マンとは付き合いたくありません。こちらにまで売れない病が蔓延するのではと心配になります。このことは我々が営業に行く場合にも当てはまります。注意しないといけないですね。


hawkmanさん
同意いただきまして有難う御座います!
投稿: matoba | 2009年5月11日 (月) 14時28分
大賛成
同じ思いです。
公私を問わず
ステージやキャリアを問わず
メディアも問わず
「やめてくれ!」と言いたくなることがあります。
こんな営業さんには閉口です。
相手の
気持ちがわからないから繰り返しどんどん悪循環になりますよね。
本当に同感です。
投稿: Hawkman | 2009年5月10日 (日) 22時55分